協会フォトグラファー

二子玉川支部長

二子玉川支部長 いわ えみ (岩田絵未) Photo by 枡井昭宏

東京生まれ 西多摩育ち。
趣味はベランダ菜園と、その観察。

20代の頃、とあるアーティストの
ファンクラブ運営業務をしていた時に、

はじめて一眼レフカメラに触る。
その後、旅行でオーロラを撮影するために
自身で一眼レフを購入したものの思うように撮れず、
悔しさから一年発起。

天堤太朗氏に師事し、人物撮影の魅力に魅せられる。
プロフィール撮影やライブ(コンサート)撮影などを

経験する中で一番、自分もたのしく、

「写真を通して人を幸せにできる」と実感した

親子撮影で、 撮影会を毎月開催。

先輩である知原氏が立ち上げた、キッズスマイルフォト協会の
「子どもの笑顔で世界を救う」 という理念や、
知原氏が目指す、協会のあり方に共感し、
協会フォトグラファーとして参画。

個別の撮影依頼は、フェイスブックよりメッセージをお願いします。

↓↓↓

岩本絵未フェイスブックはこちら

 

横浜支部長

amij-0004

横浜支部長   宮田大資(みやただいすけ) Photo by 枡井昭宏

生まれも育ちも横浜っ子。

カメラは、社会人になってから趣味で続けていたが、
日の丸写真館4代目である天堤太朗氏に出会い、
人物写真について師事を受ける。

カメラだけでなく、料理、BBQ、スイーツ、
歌など、活動は多岐に渡り、何事も極めたいタイプ。

人とのふれあいや、笑顔があふれる場所が好きで、
常にアクティブに行動している。

同じ師匠の元で学んだ先輩にあたる、
知原氏の「子どもの笑顔で世界を救う」
の理念に共感し協会に参画する。

※個別の撮影依頼は、フェイスブックよりメッセージをお願いします。
↓↓↓

宮田大資のフェイスブックはこちらから

 

湘南支部長

湘南支部長 しみず かつこ

東京生まれ 下町育ち

四姉妹の次女

子どもの頃からものづくりが好きで
木工、洋裁、靴作り、革細工など
製作系の趣味を持つ。

三人の娘の子育てを終えたが
孫と同居することとなり
子育て第2ラウンドがはじまった。

孫たちの、「今この瞬間の表情」を
残したいと思うようになり
それが子どもの笑顔写真を
撮るきっかけとなる。

日の丸写真館4代目 天堤太朗氏に師事。

先輩である知原氏の
「子どもの笑顔で世界を救う」
という想いに共感し、協会に参画する。

※個別の撮影依頼は、フェイスブックよりメッセージをお願いします。
↓↓↓

しみずかつこフェイスブックはこちら

 

 

協会公式キッズスマイルフォトグラファー

なかじょう まきこ

京都市出身 東京在住。
男女2児の母。

高校生の頃ライブハウスに通い始め
アーチストの写真を撮ることに目覚める。
20代はライブを見に渡英したままロンドンに4年半滞在。
ライブや旅行したヨーロッパの街を趣味で撮影する。

長女の出産を機に一眼レフを手にし
以降、子どもの可愛い笑顔に魅了されて
我が子とお友達の日常を撮り続けている。

子どもが通う幼稚園のカメラ好きママ達とゆるくカメラ部を結成。
育児や仕事に忙しいママがふと癒されるような
子どもの笑顔写真を撮る仲間を増やしたいと
お母さんのためのカメラ講座も開催。

当協会の理念【子どもの笑顔は世界を救う!】 
に共感し知原浩士氏に師事、協会に参画する。

※個別の撮影依頼は、フェイスブックよりメッセージをお願いします。
↓↓↓

なかじょう まきこのフェイスブックはこちら

 

協会公式キッズスマイルフォトグラファー

滑川 正恒(なめかわ まさつね)

東京生まれ逗子在住、
協会公式キッズスマイルフォトグラファー。

元Appleストア
銀座リード・クリエイティブ。

お客様にさまざまな
ソフトウェアをプレゼンテーション、
デモンストレーション、トレーニングする傍ら、

2005年に出始めのデジタル一眼レフ、
キヤノンEOSデジタルを手に入れ、

ニュージーランドの写真家川名美紀氏に師事、
写真技術全般を学ぶ。

2017年、奇跡の一枚を撮る『日の丸写真館』
4代目天堤太朗氏に人物撮影を師事、

「人と笑顔とその周辺」をテーマに
フォトグラファーとしてのキャリアを進み始める。

2019年、「子どもの笑顔は世界を救う!」と
言う理念に衝撃を受け、 キッズスマイルフォト協会代表の
知原浩士氏に師事、撮影の幅を広げている。

旅と写真、みんなの笑顔、その土地の音楽と
おいしい料理をこよなく愛している。

※個別の撮影依頼は、フェイスブックよりメッセージをお願いします。
↓↓↓

滑川正恒のフェイスブックはこちら